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VRMLによる三次元震源分布表示

█ 3D震源分布表示について
    Hi-netの観測により捉えられた地震の震源分布をVRMLにより3D化して表示します。 日本列島下で発生する地震について自分の好きな角度や縮尺で表示することができます。 日本列島の下に沈み込むプレートの形状をわかりやすい形でご覧頂くことができます。
█ 必要なソフトウェア
    当コンテンツをご覧頂くためには,ご使用のブラウザにVRMLを表示するためのプラグインがインストールされている必要があります。
    当コンテンツでの動作が確認されているVRMLプラグインには例えば下記のものがあります。

    - Cortona3D Viewer
      http://www.cortona3d.com/cortona3d-viewers
      上記のURLへアクセスいただき, "Cortona3D Viewer" → "DOWNLOAD CORTONA3D VIEWER" と進みます。
      次に,32-bit version か 64-bit versionのどちらかを選択してインストールして下さい。
      なお,Internet Explorer11および,Firefoxにて動作を確認しております。

    - その他のVRMLプラグイン
    また,VRMLファイルは,専用のソフトウェアで閲覧することも可能です。 このようなソフトウェアには例えば下記のようなものがあります。

    - Instantplayer
      http://www.instantreality.org/
      上記のURLへアクセスいただき, "downloads" から,ご使用のOSに対応するソフトウェアをインストールして下さい。

    これらのプラグインおよびソフトウェアのインストール等につきましてのサポートはいたしかねます。 予めご了承下さい。

█ 3D震源分布の閲覧   (データ期間:2011年1月〜2015年12月)
    表示ダウンロード[16.5MB]

    ※ファイルサイズが大きいのでダウンロードの際はご注意下さい。

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